おすすめ図書ページ

読んでよかった! オススメ図書のページ

1、「人間理解のグループ・ダイナミックス

吉田 道雄 (著)  ナカニシヤ出版

この本を読んで、人間として生きることや、社会の中で生きることの意義を理解でき、わたしが生きている世界のことがよく理解できました。
わたしが「集団」にさらに強い関心を寄せるきっかけになった本です。

2、「人間関係トレーニング―私を育てる教育への人間学的アプローチ

南山短期大学人間関係科、津村 俊充、 山口 真人 (2005/4) ナカニシヤ出版

ファシリテーションや人間関係について学ぶために、とても大事で必要とされる概念が詰まった宝箱のような図書だと思います。
ぜひお読みいただきたい一冊です。

3、「人間関係づくりトレーニング

星野 欣生 (著) 金子書房

とても読みやすく、何度も大学の授業で参考にさせて頂きました。
星野先生のお人柄も垣間みれる図書です。

4、「職場の人間関係づくりトレーニング

星野 欣生 (著)  金子書房

こちらも星野先生の図書。「人間関係作りのトレーニング」と同様、読みやすくてためになる本です。

5、入門から応用へ 行動科学の展開―人的資源の活用 [単行本]

ポール ハーシィ (著), デューイ・E. ジョンソン (著), ケネス・H. ブランチャード (著), Paul Hersey (原著), Dewey E. Johnson (原著), Kenneth H. Blanchard (原著), 山本 成二 (翻訳), 山本 あづさ (翻訳) 生産性出版; 新版 (2000/06)

未だに読み直しては、学びを深めることが出来る良書です。私にとってはバイブルです。
辞書のような感覚でも活用できますし、行動科学の理解が深まります。
何年も何度も読むので、すっかり本が膨らんでしまいました。

6、フランクル著作集(第1)「夜と霧」 (1961年) [古書] 

ヴィクトール・E・フランクル みすず書房

わたしが読んだのは第1版でした。
読みながら様々なことを考えたのを覚えています。
「意味の探求」という意味でも、わたしに強い影響を与えた本です。

7、「アホは神の望み

村上 和雄 (著) サンマーク出版 (2008/9/24)

買ってすぐに、面白くて夢中で読みました。
学者って、ユニークな方が多くて、その方の生き方や考え方から教えて頂くことが沢山あります。そういった意味でも、とってもお勧めの本です。

8、世界の日本人ジョーク集

早坂隆著 中公新書ラクレ

本当におもしろかった!です。
今でも、集団規範や集団心理、集団の凝集性について話す時に、この本の内容を紹介してこの本を読んでみてください!と言っておススメしています。

9、実践・LTD話し合い学習法

安永悟著 ナカニシヤ出版

何度読み直しても、びが深まり実践に活かすことがでいます。コンパクトで持ち運びも便利。とてもおすすめです。

出版図書のご案内

研修体系(人的資源開発)

最近の記事

PAGE TOP